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奥多摩の山歩き

113 槇寄山・笹尾根 [Nov 17, 2021]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

2021年10月は3日ごとに雨が降り、朝晩も冷えて山という天気ではなかった。11月に入りいい天気の日が続いたのだが、10月の低温が響いて日光の山の上はすでに氷と雪だった。紅葉の前に雪、順番を間違えた気候である。

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112 赤杭尾根・真名井林道 [Nov 6, 2021]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

10月に行った鬼怒沼が予想外の雪とアイスバーンの世界だったので、もう少し暖かい山を歩きたいと思った。この時期だと奥多摩がいいのだが、まだ2年前の台風の影響が残っている。

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099 陣馬山・景信山 [Oct 21, 2020]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

10月20日朝。8時には床に就いたのに、午前4時過ぎまでぐっすり眠った。前日にコンビニで買っておいたサンドイッチやヨーグルトで朝食をとり、支度をして6時20分前にホテルを出た。

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098 高尾山 [Oct 20, 2020]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

コロナ明けから2回山に行ったが、ともに頂上に立った気分を味わえなかった。

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087 奥多摩むかしみち [May 28, 2019]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

三頭山から下りてきた時には疲労困憊してこのまま帰ろうかと思ったくらいだったが、鉢の木で気持ちいいお風呂とビール大瓶2本と澤乃井で夕飯をいただいて泥のように眠ったら、翌朝の体調は悪くなかった。予定どおり「奥多摩むかしみち」を歩くことにした。

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086 三頭山 [May 27,2019]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

この春は筑波山塊に2回行った後、3日置きに雨が降るという変わりやすい天気になって、その後一気に暑くなった。あまり暑いと山はお休みだが、気象庁のHPを見ると奥多摩は30℃には届かないようだ。湿度も夏の盛りほどではないので、1年ぶりに奥多摩に行くことにした。

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072 御前山 [Jun 3, 2018]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

鷹ノ巣山に登った後、前々回に途中で挫折した檜洞丸を目指そうと思っていた。ところが、WEBでいろいろ見ていると、もう虫やらヒルやらが出始めたらしい。5月に行った七ツ石小屋では冬かと思うくらい寒かったのに、一転して夏日・真夏日だと言うし、梅雨入り間近で湿度も高い。

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071 鷹ノ巣山・石尾根 [May 10-11, 2018]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

丹沢・蛭ヶ岳から帰って、いまひとつ「やり残した感」があった。当初は蛭ヶ岳から桧洞丸へ縦走して西丹沢に下山する計画だったにもかかわらず、前日に足を攣ってしまいペースが上がらなかったこともあり、予定変更して姫次から東海自然歩道を下りてきてしまったからである。

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064 リベンジ!!本仁田山 [Nov 26, 2017]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

10月は長いことお遍路歩きに出ていて、その間右足親指の爪を痛めてしまったので、剥がれるまでの間は山歩きを控えていた。ようやく爪の状態が落ち着いたら11月の下旬。今年は長雨の後、急に寒くなって12月下旬とか1月上旬の気温と言っている。

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063 浅間嶺 [Oct 1, 2017]

この図表はカシミール3Dにより作成しています。

さて、この秋2度目の山である。お遍路の13泊14日が控えているので日帰り圏で考えたいところだが、前回の本仁田山で朝の電車乗り継ぎが難航するのには懲りた。前泊することも考えたが、それよりも最短経路で現地入りした方が安いし手間もかからないし、荷物も少なくて済む。天気がよくなりそうな週末だったけれども、休日パスは使わずに北総線と武蔵野線で西に向かう。