522 広沢寺温泉 [Mar 25, 2018]

この日のスケジュールを予定どおり終了して広沢寺温泉まで下りてきたのは午後2時半前。3時間に1本のバスが出るのは3時10分だから、あわただしいけれどもひと風呂浴びていくことができる。去年来た時にはバスの時間が分からずここを素通りして七沢温泉まで下ったが、今回はこちらにお伺いするつもりでちゃんとHPも調べておいた。 “522 広沢寺温泉 [Mar 25, 2018]” の続きを読む

521 はとのす荘(鶴の湯温泉) [Oct 4, 2017]

今回の山行は鳩ノ巣発着となった。休日パスなので奥多摩まで行っておくたま号に乗るつもりだったのだが、あいにく下り電車が出たばかりだったので、そのまま線路を越えて川沿いに出た。日帰り入浴のできる「はとのす荘」までも歩いて5分と看板に書いてある。 “521 はとのす荘(鶴の湯温泉) [Oct 4, 2017]” の続きを読む

922 恵山荘 [Jul 21, 2017]

北海道温泉シリーズ、第2弾は恵山温泉である。恵山には岩の間から温泉が湧く水無海浜温泉という有名な温泉もあるのだが、こちらは海岸からちょっと上がった高台にある、恵山荘という国民宿舎があって、ここに計3回泊まった。現在では建て替えられて民営化されている。

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921 見市温泉 [Jul 14, 2017]

いまホームページをWordpressに移行する作業をしていて、この間「温泉」の記事をひととおり移し終わったところである。作業をしていて、北海道で入った温泉はもっとたくさんあるなあと思った。しかし、昔行った温泉はデジタル画像が残っておらず、画像なしでは迫力がないので記事にしないまま今日に至っている。 “921 見市温泉 [Jul 14, 2017]” の続きを読む

520 七沢温泉 [May 9, 2017]

鐘ヶ嶽に登った後、クアハウス山小屋に下りる予定が尾根を間違えて広沢寺温泉に下りてきてしまった。そのまま舗装道路を歩いて行くと、七沢荘の看板があったので立ち寄り湯に寄って行くことにした。七沢温泉と書いてあるが、七沢温泉街とは少し離れていて、広沢寺温泉入口バス停から歩いて5分である。

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719 小滝鉱泉 [Jun 2, 2017]

八方ヶ原林道の途中から左に入る道があって、その奥に赤滝鉱泉、小滝鉱泉という二つの鉱泉があることは以前からチェックしていた。いつか泊まってみたいものだと思っていて、今年のゴールデンウィークにたまたま空いていたので、小滝鉱泉の予約を押さえることができた。5月1日の1泊で、空模様をみて当日か翌日かに高原山に登ろうという計画である。 “719 小滝鉱泉 [Jun 2, 2017]” の続きを読む

920 函館山の手温泉 [Aug 21, 2016]

前日に昭和温泉を制覇したので、谷地頭系列であと残すのは山の手温泉である。この温泉、大体の場所は分かるのだがバスでどう行くのかがはっきりしない。路線図に「山の手団地」という停留所があるので、そのあたりだろうと見当をつける(実際は違った)。

この日の昼間には千代台公園に用事があったので、行きがけにバスの時刻表を見る。山の手方面行きは60番系統で、2、3時間に1本しかない。時間的に都合がよさそうなのは3時20分というバスだが、それでもイベントが終わる1時半から2時間近くある。そこで、前に出張の時に来たことがある千代台公園のプールで泳ぐことにした。 “920 函館山の手温泉 [Aug 21, 2016]” の続きを読む

919 函館富岡温泉 [Aug 20, 2016]

この温泉に来たのは、本当にたまたまであった。

つい1時間前に、昭和温泉に行って汗を流してきたばかりなのである。再びバス通りに出て、五稜郭方面行きのバスに乗った。ところが、この日もう一つ片づけなくてはならない用事があった。洗濯である。 “919 函館富岡温泉 [Aug 20, 2016]” の続きを読む

918 函館昭和温泉 [Aug 20, 2016]

五稜郭から四稜郭まで歩いて、かなりバテてしまった。幸い、台風の影響での雨風はみられないものの、雲の合間からのぞく日差しは強烈で、Tシャツもズボンもびしょびしょである。幸い、帰りは下り坂なので行きよりは全然楽である。彼方に函館山と函館市街を望みながら、幹線道路まで下って行った。 “918 函館昭和温泉 [Aug 20, 2016]” の続きを読む